土木同窓会事務局への問い合わせのメールアドレスが2019年11月より新しくなりました
土木同窓会事務局へのご連絡は以下のアドレス宛にご連絡ください.

 

ynugr-civil-alumni-associationあっとynu.ac.jp  あっとを@に置き換えてください

 

土木同窓会へのメール不通の間ご迷惑をおかけいたしました。


お知らせ


理工系創立100周年記念事業への寄付ご協力のお願い

横浜国立大学理工学系の学部・大学院は前身の横浜高等工業学校が大正9年(1920年)に発足してから2020年で創立100周年を迎えます。
 現在、理工学部、都市科学部、大学院理工学府博士課程前期・後期、環境情報学府博士課程前期・後期、都市イノベーション学府博士課程前期・後期に発展し、多くの優秀な卒業・修了生を、産業界を初めとする各界に送り出し、わが国の発展に貢献してきました。  今日、国立大学は国立大学法人となって、それぞれが独立し、グローバルな大学間競争、18歳人口の減少、厳しい財政状況への対応など難しい課題を抱えています。このような時こそ、理工系教職員と卒業・修了生が一丸となって理工系学部・大学院の支援・発展に力を尽くすことを望みます。  理工系創立100周年を迎えるに当たり、新たなる変革と発展のために次の記念事業を行うことになりました。

1.理工系創立100周年記念式典・講演会開催 : 2020年11月21日土曜日午後、横浜ベイシェラトン、祝賀会も同日開催予定

2.理工系創立100周年記念誌編纂

3.理工系創立100周年記念整備事業(西門周辺、名教自然碑および周辺の整備事業)

4.理工系創立100周年記念学生参加イベント

以上の記念事業に協賛し、実施するための基金を理工系教職員、卒業・修了生、企業の皆様から寄附をして戴きたくご協力をお願い申し上げます。
趣旨にご賛同いただける方は、横浜国立大学卒業生・基金室のウェブサイトをご確認ください。

横浜国立大学卒業生・基金室のウェブサイト


令和元年度総会出席者の皆様へ御礼

令和元度の総会は7月7日(日)にワークピア横浜2階(部屋:おしどり)にて開催いたしました.

総会の詳細はこちらのページに掲載しております.
ご多忙のところ多くの会員の皆様に参集いただけましたことを深く御礼申し上げます.

また令和元年度総会幹事のパシフィックコンサルタンツ株式会社様におかれましては、総会の運営進行にご尽力いただきました。御礼申し上げます。

今後の総会幹事団体につきましては,随時公募中です.

会社単位、学年単位、グループ単位、どのような形でも構いませんので,是非申し込みください.

本会会則改訂について

令和元年度総会において、特別会員の65歳からの本会会費支払い免除について会則改訂の発議を行い改訂の承認いただきましたので、令和元年7月7日付けで会則を改訂いたしました。


年会費の口座自動引き落としを利用されている会員の皆様へ

令和元年度の会報、総会開催案内などが封入された郵便物が近日中に会員の皆様宛に郵送されます.

本会の年会費を口座自動引き落としにされている方に対して、今年度より受付を開始します終身会費について申し出いただく書面の「横浜国立大学土木同窓会 終身会費支払い申出書」を封入する予定でおりましたが、同封しておりませんでした.お詫び申し上げます.
事務局宛のメールでも終身会費の口座引き落としについてご連絡していただけますが、下記の申出書をダウンロードいただき、記入後、総会出欠・住所等変更用紙とともに返信用封筒に入れていただき、事務局にお送りください。

ダウンロード ▶ 横浜国立大学土木同窓会 終身会費支払い申出書 (WORDファイル)

ダウンロード ▶ 横浜国立大学土木同窓会 終身会費支払い申出書 (PDFファイル)


本会会員の活躍情報(受賞など)の提供のお願い

令和元年度より、本会会員の活躍情報を提供いただき、提供頂いた情報をもとにウェブ掲載、会報への掲載をおこなう事業を開始いたします.

ご自身が係わった業務、活動、論文などが、国、地方公共団体、各種団体から認められ表彰などされた場合、本会は会員ご自身より提供された情報を集約し、本会会員に対し情報共有をおこないます.本件に関し、下記の本会ウェブサイトから情報提供のフォーマットをダウンロードいただき、事務局メールアドレス宛に情報提供をお願いいたします.

表彰・活躍の大小は関係なく、例えば会社で受注した業務のプロジェクトが受賞し、それに直接携わっていた場合も対象になります.

▶ 会員活動(受賞)情報提供依頼ページ

※ 今年度は試行期間とし、情報提供の受付は令和元年10月31日(木)を区切りとします.


卒業後10・20・30周年を迎えた期へ同期会の開催費支援制度

平成30年度より、本会会員で卒業後10周年、20周年、30周年を迎えた期に対して、同期会の実施を促すため開催費の一部を支援する制度を設けました.

予算面で支援することで本会の活性化と同期間の連携強化を図ることが目的になります.

同期会を開催した幹事または代表者は、開催後に本会事務局へ集合写真と簡単な報告書を提出いただくとこで申請を受理し、開催費の一部を補助いたします.


 

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