都市基盤EP
 
 大学院都市イノベーション学府
 都市地域社会専攻
 都市地域社会コース
  
 
 
 大学院都市イノベーション学府
 留学生特別教育プログラム
都市基盤EP −教育の特色とカリキュラム
教育の特色 
 都市基盤EPでは,様々な分野象をカバーするように地域・都市圏の総合計画,交通システム制御,構造物の耐震・耐風設計,地盤災害,海岸・海洋構造物の設計,地震・津波・台風などによる自然災害や都市災害の予測・対処などの各分野において,充実した教育体制と研究設備を有し,コンピューターを駆使した数値解析や大規模な計画検討・実験実施などのいわゆる先端技術に属する研究が盛んに行われている.
 
カリキュラム 
 1年次では,一般教育科目及び数学と物理・化学を中心とした基礎科目を基に,工学全般を通じ必要となる専門基礎科目を主に学ぶ.さらに2,3年次では社会計画関係科目,応用設計関係科目,施設計画関係科目,自然環境関係科目など応用専門科目を主に学ぶ.そして最終4年次では各自が希望する分野で卒業研究を行なう.

科目のつながり(下図をクリックすると拡大します)


学習・教育到達目標を達成するために必要な授業科目の流れ

授業科目の流れの表 - 2010年度以降(PDF)  授業科目の流れの表 - 2006年度以降(PDF)

 専門科目の紹介